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[レビュー]HP Elite Dragonflyはセキュリティ機能が充実した999gの超軽量ノートPC



HP Elite Dragonflyは1kgを切るとても軽いノートパソコンで、持ち運びにとても便利です。プライベートで使うのはもちろんのこと、テレワークなどでノートパソコンを持ってオフィスと自宅を行き来するのも簡単にできます。

指紋センサー、顔認証、撮影防止用カメラカバー、のぞき見防止機能なども搭載されていて、セキュリティ機能が非常に充実していているので、大事なデータを保存していても安心して使うことができます。

今回HP Elite Dragonflyを使ってみましたので、レビューをご紹介します。


HP Elite Dragonflyは法人モデルですが、個人でも購入することができます

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このページの内容



  

最軽量モデルが999グラムでとても軽く、持ち運びにとても便利


HP Elite Dragonflyはとても軽いノートパソコンです。最軽量のモデルだと、たったの999グラムという軽さになります。

自宅で使用するときに、リビングや自室など、場所を変えてPCをよく使う人は移動が楽にできるのでとても便利です。出張でノートPCを持ち運んだり、ノートPCを持ってオフィスと自宅を往復するなど、ノートパソコンをよく持ち運ぶ場合でも疲れにくくなって体が楽です。




HP Elite Dragonflyはバッテリーを2セルにすると999グラム~、4セルにすると1.13kg~となります。バッテリー容量が多い方(4セルの方)が100グラム程度重くなります。


サイズは13.3インチで、横幅はA4ノートよりも少しだけ大きいですが、奥行きはA4ノートよりもコンパクトになっています。

A4ノートの上にHP Elite Dragonflyを重ねたところ。横幅はA4ノートよりも約8mmほど大きく、奥行き方向はA4ノートよりも約13mm小さくなっている。



高さは約16.1mmとなっていて、とても薄く感じます。




今回は4セルバッテリー搭載モデルなので重さは1.16kgでした。ノートパソコンとしてはとても軽い部類に入ります。




カバンに入れるのも全く問題ありません。A4ノートが入るカバンであればスッキリ入ると思います。




実際にカバンの中に入れてみると、下の写真のようにスッキリと入りました。スペースにも十分な余裕があります。ノートや資料、他の荷物などを入れることができます。




最近はテレワークで使うため、会社と自宅の両方でノートパソコンを使用することも増えています。HP Elite Dragonflyはとても軽いので、ノートPCを持って自宅と会社を往復するなど、頻繁に持ち運ぶのも問題ないでしょう。




  

スリムで上質なデザインだからかっこよく使える


HP Elite Dragonflyは、スリムでとてもかっこよいデザインのノートパソコンです。

深みのあるブルーの本体は上質さが感じられます。天板にあるHPのロゴや、ディスプレイとキーボードをつなぐヒンジなどは静かな輝きを放っていて、高級感も感じられます。





ディスプレイとキーボードをつなぐヒンジ。キラリと輝き、美しさが感じられる。



キーボードも深みのあるブルーで統一され、文字色はホワイトとなっています。ディスプレイを取り囲むフレームはスリムになっていて(狭額ベゼル)、とてもスタイリッシュです。




このようにとても優れたデザインなので、プライベートで使う場合でも、仕事で使う場合でもとてもかっこよく使うことができます。




 

タブレットPCとして使え、デジタルペンでの入力ができる


ディスプレイを回転させるとタブレットPCとして使うことができます。タッチパネルを搭載しているので、指で操作することが可能です。スマホのような使い方ができます。




また、デジタルペンでの入力にも対応しています。ペンを使って文字を入力したり、絵を描いたりすることもできます。sRGB比が高いディスプレイなので、イラストやデザインなどの作業に使うのにも最適です。




仕事で使う場合には、議事録の作成にも使えます。パソコンに直接手書き入力でき、会議終了後はPDF化して関係者にメールで配布することができます。仕事の効率化にもつながります。

また、ホワイトボードの代わりとしても使えます。ホワイトボードは設置のための広いスペースが必要ですが、この場合はモニターが1台あれば使えます。このPCとモニターをHDMIケーブルで接続し、会議の内容をペンで書き込んでいけば、モニターがホワイトボードの代わりとして使え、参加者全員で内容を共有できます。


打ち合わせの議事録をデジタルペンを使って作成しているところ。


別売りとなりますが、4096段階の筆圧を感知できるタッチペンをセットで購入することができます。




東京生産モデルとHP Sure View搭載モデルの2種類がラインナップ


HP Elite Dragonflyには、東京生産モデルとHP Sure View搭載モデルの2種類がラインナップされています。

HP Sure View搭載モデルというのは、のぞき見を防止できるプライバシースクリーンを搭載したモデルです。下でも詳しく紹介していますが、キーを押すことによってワンタッチで画面を曇らせることができます。正面に座って作業をしている人には画面がしっかり見えますが、斜めから画面を見ると、表示されている内容を読み取ることができなくなります。




仕事などで重要な情報を扱う場合や、プライベートな内容を人に見られたくないような場合など、PCの画面を覗かれたくないときにはこのモデルを検討すると良いでしょう。

東京生産モデルでは、このような機能はありません。その分価格も抑えられます。


 

モバイルノートPCとして十分な性能


HP Elite Dragonflyに搭載されているCPUはCore i3-8145U / Core i5-8265U / Core i7-8565Uとなっていて、1つ前の世代のものとなっていますが、モバイルノートPCとして十分な性能を発揮します。

ExcelやWordなどのOfficeアプリを使った作業や、インターネットの閲覧、メールの送受信なども快適に処理できます。





 

SIMカードが挿せるLTE通信に対応したモデルもある


インターネットへの接続はWi-Fiを用います。有線LANケーブルを挿すコネクタは搭載されていません。HP Elite Dragonflyは東京生産モデルとHP Sure Viewモデルの2種類がラインナップされていますが、両方のモデルでWi-Fi接続が可能です。




HP Sure View搭載モデルでは、Wi-Fiでの接続に加えて、SIMカードを挿してLTEでの通信を行うこともできるモデルもラインナップされています。

ノートPCを外に持ち出してネットに接続する場合、Wi-Fiスポットを探す必要もありませんし、スマホのテザリング機能やモバイルルーターを使わなくてもすみます。パソコンを起動してすぐにネットが使えるので非常に便利です。

格安SIMが使えるのでネット通信費を抑えることができます。カードのサイズはnano SIMとなります。

なお、LTE対応モデルはHP Sure View搭載モデルすべてで利用できるわけではありません。LTEモジュールを搭載したモデルがラインナップされていますので、必要な方はモデル名にLTEが記載されているかどうか、カスタマイズ画面で「内蔵モバイル通信モジュール」が搭載されているかどうかを確認してください。








使いやすいキーボード


キーボードの全体像は以下のようになっています。キーの大きさや間隔など、特に気になる点はありませんでした。とても使いやすいキーボードです。




キーボードの一番上にはボリュームやディスプレイの明るさ調整キー、バックライト照明キーなどがあります。ZoomやTeamsなどのビデオ会議ソフトを使ってテレワークをしているときなど、ボリュームや明るさの調整がワンタッチでできて便利です。




Enterキー周辺のキーの大きさは、他のキーと揃っているのでとても使いやすいです。




タッチパッドです。




バックライトにも対応しています。照明を落としたセミナー会場などで使用するのにも便利です。





鮮やかな表示と指での操作が可能な液晶ディスプレイ


ディスプレイはタッチパネルが搭載されていて、指で触って操作することができます。マウスやタッチパッドを使わずに、スマホのような直感的な操作が可能です。




IPS液晶が搭載されているので、正面からだけでなく、上や横など角度を変えて見ても綺麗に表示されます。今回のレビューではHP Sure View搭載モデル(のぞき見防止用のプライバシースクリーン搭載モデル)を使ったので、角度を変えて見ると画面が暗く見えましたが、色合いの変化はなさそうです。色彩が重要な作業をする場合には東京生産モデル(プライバシースクリーン非搭載モデル)を検討してみてください。




ディスプレイのフレームはスリムになっています。ディスプレイの比率は86%となっていて、ディスプレイの領域が広くなっています。見た目的にも洗練された印象です。




sRGBカバー率は97.7%、sRGB比104.5%となっています。正確な色表現が可能です。



周辺機器との接続に使用するポート類


周辺機器と接続するためのポート類は以下のものが搭載されています。

・HDMIポート
・USB3.1ポート×1
・USB Type-Cポート×2
・マイク・ヘッドフォンジャック
・SIMカードスロット(HP Sure View搭載モデルのみ)








SIMカードスロットはHP Sure View(のぞき見防止用プライバシースクリーン)搭載モデルに搭載されています。

USB Type-CはThunderbolt 3に対応しています。フルサイズのUSB3.1ポートも搭載されているので、外付けハードディスクなどのUSB機器を接続するのは問題なく行えます。


テレワークに使えるカメラ、スピーカー、マイクを搭載


最近はテレワークで仕事をすることも増えてきました。ディスプレイ上部にはカメラとマイクが搭載されていて、スピーカーも備わっているので、ZoomやTeams、Skypeなどのビデオ会議用通話ソフトを使ったテレワークにも使うことができます。




スピーカーはキーボードの左右両端に1つずつ、そして底面の手前側に左右1つずつ搭載されています。クリアな音質で聞くことができます。




スピーカーやマイクのノイズを除去できる機能が搭載されています。よりはっきりとした音声を聞いたり、伝えたりすることが可能になります。






 

プレゼンをしたり複数モニターでの作業に使える


HDMIポートが搭載されているのでプレゼンにも対応できます。HDMIケーブルを直接挿すことができるので、とても便利です。




PCの画面をそのまま映し出すこともできますし、PCのディスプレイに加えて、もう1台のモニターをつないで複数のディスプレイで作業することも可能です。自宅からリモートワークで仕事をする場合など、大きな画面を使って仕事ができますので、より効率的な作業が可能になります。






簡単ログイン&高いセキュリティを実現できる指紋認証センサーを搭載


キーボードの矢印キーの下には指紋認証センサーが搭載されています。スマホなどで指紋センサーを使っている人も多いと思いますので、馴染みがあるのではと思います。



パスワードを入力する代わりに指を触れるだけでログインできるので、簡単にパソコンを使い始めることができます。指紋は一人一人違うので、他人が勝手にパソコンを使うことを防止することにもつながります。セキュリティを高めることができますので、テレワークなどで使う場合など、大事な情報が勝手に見られることなく安心して使うことができます。



カメラは顔認証に対応し、撮影をOFFにできる機能も搭載


IRカメラが搭載されていて、顔認証に対応しています。簡単にログインできて便利なうえ、セキュリティを高める効果もあります。

また、カメラのすぐ上にはスライドレバーがあって、これを左右に動かすと、カメラの撮影をONにしたりOFFにしたりすることができるようになっています。カメラレンズの前にカバーをかぶせる形になり、物理的に撮影ができなくなります。




ZoomやTeamsなどのビデオ会議ソフトを使っていると、身だしなみが整っていない、部屋が散らかっているという理由などで、カメラに映りたくないというときもあります。アプリから撮影禁止設定にできますが、設定ミスということも起こりえます。このように物理的に遮断できると安心して使うことができます。




 

のぞき見を防止するプライバシースクリーン機能を搭載


HP Sure View搭載モデルには、のぞき見を防止する機能が備わっています。下の写真のように、斜めからディスプレイを見ても、何が書かれているかまったくわからなくなります。人から作業内容を見られたくないというような場合にはとても便利な機能です。




もちろん、正面に座って作業をしている人にはしっかりと画面が見えます。人に見られることなく、作業をすることが可能になります。

機能の切り替えはキーボードから簡単にできます。下の写真の赤で囲ったキーを押すことによって、画面を曇らせたり元に戻したりすることができます。





Windows 10 Proを選択可能


OSはWindows 10 Homeだけでなく、Windows 10 Proも選ぶことができます。

Windows 10 Proでは、bitlockerというストレージを暗号化する機能が搭載されています。この機能を使って暗号化しておくと、万が一、パソコンが盗難にあったり紛失して内部のストレージを抜き出されても、データを読み取ることができません。

暗号化に必要なキーはTPMチップという高いセキュリティが確保されたチップ内に厳重に保管されるようになっていて、解読される心配はほとんどありません。

最近はテレワークでノートPCを自宅に持ち帰ることも多いので、仕事で重要なデータが保存されていても、セキュリティを高く保つことが可能になります。

また、Windows 10 Proを選択すると、Hyper-Vという仮想化機能を利用することもできます。プログラマーなど、仮想環境を利用することが多い人にとって、良い選択肢になります。




バッテリー持続時間は最大21.7時間


バッテリー持続時間は長く、以下の表のようになっています。

バッテリー  2セル   4セル
東京生産モデル  15.2時間 21.7時間 
HP Sure View搭載モデル  - 15.1時間
JEITA測定法Ver2.0による。


2セルバッテリーと4セルバッテリーの2つから選ぶことができます。4セルの方が、バッテリー持続時間は長いです。4セルにすると本体重量が100グラムほどアップします。なるべく長いバッテリー時間が良ければ4セル、少しでも軽量な方が良ければ2セルを選択すると良いでしょう。

なお、HP Sure View搭載モデルでは2セルのものは選択できません。


ACアダプターは以下のようになっています。電源プラグについてはケーブルがついたものと、プラグのみの2種類が付属しています。




ACアダプターとプラグのみ、プラグ+ケーブルの組み合わせで重さを計ると、ACアダプターとプラグのみの方が約60グラム軽いです。ACアダプターとプラグのみの組み合わせだと、より楽に持ち運ぶことができます。




ACアダプターは手のひらサイズです。





性能と仕様


HP Elite Dragonflyのスペックは、以下の表のようになります。

  東京生産モデル HP Sure View
搭載モデル 
OS Windows 10 Home / Pro Windows 10 Pro 
CPU Core i3-8145U
Core i5-8265U
Core i7-8565U
Core i5-8265U
Core i7-8565U
メモリ 8GB / 16GB  
ストレージ
SSD 
SSD 128GB / 256GB / 512GB / 1TB / 2TB

SSD 256GB + Optaneメモリ 16GB
SSD 512GB + Optaneメモリ 32GB
SSD 256GB /  
512GB 
光学ドライブ  なし 
有線LAN
無線LAN ○ 
HDMI 〇 
SDカードスロット -
USB USB3.1 × 1
USB Type-C × 2  
サイズ 13.3インチ      
液晶 IPS液晶
光沢
1920×1080 
タッチパネル
LTE - 選択可能 
HP Sure View 
(プライバシースクリーン)
-  〇
Office 選択可 
Office Home and Business  
Office Personal 
Office Professional
重量 約999g(2セルバッテリ搭載時)
約1.13kg(4セルバッテリ搭載時)
 約1.16kg
バッテリー持続時間 15.2時間(2セル)
21.7時間(4セル)
15.1時間(4セル) 
保証期間 1年(有償:3年)   



今回のレビューで使用したHP Elite Dragonflyの主な仕様は以下の通りです。

モデル:HP Sure View搭載モデル 
OS: Windows 10 Pro
CPU: Core i5-8265U
メモリ: 16GB
ストレージ: SSD 512GB



今回のレビューではHP Sure View搭載モデルを使用しています。

東京生産モデルとHP Sure View搭載モデルの違いは、OS、CPU、ストレージ、LTE、HP Sure View、バッテリー持続時間、重さになります。

東京生産モデルの方は、エントリー、スタンダード、ハイスペックのモデルを選ぶことができます。CPUにCore i3を選択するとエントリーモデル、Core i5がスタンダード、Core i7がハイスペックとなります。

メール、ネット、Officeソフトくらいしか使わないのであればCore i3、バランス良い性能ということであればCore i5、より高い性能のものを使いたい場合はCore i7を選択すると良いです。CPUが一つ前の世代のものなので、余裕があれば、一つ上の性能のものを選択しておくと、快適に使える期間が長くなるでしょう。

ストレージは両モデルともSSDが搭載されていて高速な動作が可能です。東京生産モデルでは、Optaneメモリも選択することができ、SSDをより高速化することも可能です。

LTE対応モデルは、HP Sure View搭載モデルでしか選択することはできません。SIMカードによるネット接続を希望する方は、HP Sure View搭載モデルで、LTE通信に対応した製品を選択してください(HP Sure View搭載モデルがすべてLTE通信に対応しているわけではありません)。

東京生産モデルは、バッテリーが2セル、または4セルから選ぶことができます。2セルにすると軽くなります。4セルにすると約100グラムほど重くはなりますが、ロングバッテリーとなります。

Word、Excel、PowerPoint、Outlookが必要であればMicrosoft Office Home and Businessを選択。PowerPointが不要で、Word、Excel、OutlookだけでよければMicrosoft Office Personalを選択してください。Office ProfessionalはOffice Home and Businessに含まれるソフトにくわえて、データベースソフト(Access)とDTPソフト(Publisher)が含まれています。





 

ベンチマーク


Passmarkという専用のソフトでCPUとストレージの性能を測定しました。測定に用いたパソコンのスペックは、この上の性能と仕様の項を参照してください。

CPUのスコアは8772となりました。高いスコアで快適に使うことができます。




ストレージのスコアは16082となりました。こちらも高いスコアとなっていて、高速な動作が可能です。







外観のチェック


それでは、HP Elite Dragonflyの外観をチェックしてみましょう。今回はHP Sure View搭載モデルとなります。

まず天板です。美しいブルーの天板の中央にHPのロゴがあります。




hpのロゴやヒンジ部分は、見る角度によって輝きを放ちます。良いアクセントとなって、デザインの良さを引き立たせます。




前から見たところです。







真横から見たところです。ディスプレイ、キーボードともにスリムです。




キーボードです。




スピーカーはデンマークの音響メーカーBANG & OLUFSEN社製のものが搭載されています。




後ろ側から見たところです。










タブレットにしたところです。




各側面の写真になります。














まとめ


HP Elite Dragonflyは1kgを切るとても軽いノートパソコンとして、持ち運びにとても便利です。テレワークが増えているので、ノートパソコンを持って自宅と会社を往復することも多いかもしれませんが、このパソコンであればとても楽に移動することができます。

しかも、セキュリティ機能が非常に充実しているので、大事なデータを保存していても安心して使うことができます。

デザインも優れていて、仕事だけでなくプライベートでもかっこ良く使えるのがうれしいですね。


HP Elite Dragonflyは法人モデルですが、個人でも購入することができます

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